川越市中心市街地活性化協議会

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旧小林斗あん宅跡地整備事業

事業内容

旧小林斗あん宅跡地の活用に向けた整備事業

実施主体

川越市

実施時期

平成28年度~30年度

目標達成のための位置付け及び必要性

・川越市出身の著名な篆刻家である小林斗あんの住居があった場所で、川越まつり会館に隣接し、蔵造りの町並みに面している。
・建物取り壊し後、川越市が土地を取得し、にぎわいの場や、文化創出の場としての活用を検討している。
・川越まつり会館に隣接していることから、川越まつり会館と一体的な活用をすることで本市の歴史・文化を生かしたまちづくりを推進し、中心市街地の回遊性の向上を図る。
・基本方針である「魅力あるまちなみづくり」、「にぎわいの創出」に寄与する中心市街地活性化に必要な事業である。